中世・ルネサンスの社会と音楽

 中古クラシックCDを漁っていると自然にバロック以前の作曲者の曲も集まってくる。しかし音楽の背景などはわからないことが多い。
 ソコイラへんを詳細に研究した本が(新版)として発行されていた。
 時々行く大型書店でなにげなく見ていたら目に入ったわけである。
 この本の旧版は有名らしいが、私は読んだことが無かった。
 「新版 中世・ルネサンスの社会と音楽」 今谷和徳著、音楽の友社発行。

 歴史と音楽の勉強といったところだ。

 ☆少しずつ読みはじめているところだ。・・・・ だんだんと興味が沸いてきた。”序々に理解がすすむ”と言ってみたい。
  

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