テーマ:ステンドグラス

ステンドグラス展

 一日、休暇ということで、先輩の浜松までステンドグラス展に行ってきました。(5月15日)  会場は、サーラプラザ浜松・・・・19日まで  今年は、”ガラス粉末を焼付けと貸し込みで絵画”という新しいテクニックのものが興味深かった。    版画の雰囲気が再現されているように感じました。  帰…
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ステンドグラス展

 一昨年と比較すると、また新たなものがあった。    細かい細工を必要とするそうだ。  ”花火”だそうだ。・・・・・・私は気に入った!  ストラヴィンスキーに花火と言う曲があった。  今宵はそれを聴いてみることにしよう。  ☆帰途、楽器博物館に寄り、CDを入手・・「ショパンピアノ協奏曲第1番室内楽版」小倉貴久子1…
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ステンドグラス展

 今日は天気予報どおり暑かったが、二年おきのステンドグラス展へ行ってきました。  浜松駅前は、フォルテ解体中、東街区は面目一新と変わりつつあるよう。  3人で話ながら歩いてちょうどいい感じの気候。・・・なんて考えているうちに、会場(天神蔵)に到着。  展示会は、毎回、客が増えているような気がした。  今回は小学生の作品も並ん…
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横浜水道展

 下水道展はかなりの回数いっているが、水道展は遠隔地での開催が多く今日始めて見る事ができた。  すぐ脇の会場では図書館展も開催されていたのでチョット覗いてみた。こちらも指定管理者制度が話題となっている業界だ。著作権などのパンフをもらった。  横浜みなとみらい展示場は快晴の日和、会議場の方には夜空をイメージした大きなステンドグラスがあ…
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浜松 ステンドグラス展

 五月晴れの一日、浜松まで足を伸ばし先輩のステンドグラス展を見学。  昔の酒造蔵を転用した会場は雰囲気満点、透過光に映えるステンドグラスには正にピッタリと言える。  ヨーロッパの古城などに引けをとらない会場設定。  バックグラウンドも落ち着いたクラシック音楽(ショ…
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ステンドグラス・シリーズ 三島測候所

 昼休みに自転車で事業所の周辺を一回りしているのだが、1年以上を経過するとなかなか目新しい所は無いものだ。今は無人測候所となったところだが、おそらく昭和の初年の建築と思われるオリジナルらしいステンドグラスを発見。            内部から撮影しないと良さがわからないかな? 2006/12/10 P.S.新聞によると県…
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2006 年賀状

??? 年賀状を出さない方へのWeb年賀状です。???? ”「富士と柿田川の流れ」と自称” 以下は今年の目標か?、それとも自己評価か?  ★ステンドグラスはもうすこしセンスが必要。・・・・トホホ’,  ★CD評は仕事に差し支えない程度に。  ★Inputしないと何事も書けません。 ☆コメントつけて下さった方へ・・・・・…
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ステンドグラス・シリーズ 聖ゲオルグ教会1

   バッハの生地アイゼナッハ、バッハが洗礼を受けた聖ゲオルグ教会。  洗礼盤、オルガンなど内部を見学したが、ここにも種々のステンドグラス工作が実施してあった。    まずは祭壇後部の窓から、このように日がさしているとなおの事すばらしい。  
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ステンドグラス・シリーズ ハレ マルクト教会

   今ツァー中のドイツの天候は、晴れていると思ったら急に雨、このときはアラレも!  大急ぎでハレ市街を歩いてマルクト教会を見物。   町はヘンデルの街としてのほうが有名だが、この教会の大オルガンはバッハを魅了した。 片隅にステンドグラス画集に出てくるようなものを発見。  マリアでは無いかな?
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ステンドグラス・シリーズ 聖トマス教会5

 この教会になぜメンデルスゾーンのステンドグラスかと言うと、バッハの死後に忘れられていたマタイ受難曲などを復活上演し、その価値を再認識さたのがメンデンルスゾーンなのである。  ・メンデンルスゾーン1809ハンブルグ~1847ライプツィヒと関係が深いようですね。(私は今回のツアーで知りました)
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「ステンドグラス・シリーズ」 聖トマス教会1

 ツアーで見たステンドグラスを順次紹介します。  先ずは、ライプツィヒ聖トマス教会のもの。バッハ、メンデルスゾーンのステンドグラスは有名だが、アチコチ動き回って撮影してみました。これは正面通路扉のもの。  私は単純な模様などと考えていましたが、ステンドグラスの先生によるとナカナカ難しいものとのお話です。  帰国後に考えると、時間…
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浜松ステンドグラス展(天神蔵)

 本日は2年おきに開催される先輩のステンドグラス展示会の最終日。時差ぼけに負けてはいられない・・・・・・・出動/go。  ◎過去2回の展示会では、毎回違った手法が新たに展示されていた。今回も何かあるかなと期待していたところ・・・・・・・・・・・・・予想通り接着剤を利用した手法が初お目見えしていた(この写真です)。  ◎ 新しいもの…
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